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2018年07月19日

条文丸暗記100問ドリル 民法編

『問題を解きながら条文を覚える』をコンセプトにしたオリジナル問題集です。
宅建、行政書士、司法書士。いずれの資格試験でも、条文を覚えることが、合格への土台となります。

★条文丸暗記100問ドリルの特徴

・条文がうろ覚えのあなたへ
条文を丸暗記したつもりでも、いざ、問題を前にすると、戸惑ってしまう。
そんなことがよくありませんか?
ちょうど、英単語を暗記したつもりでも、いざ、長文問題を前にすると、単語の意味が思い浮かばない状態に似ていると思います。
この状態を克服するには、たくさんの問題に触れて、慣れるしかありません。
覚えた条文を使いこなすためのトレーニングが必要になるのです。
条文丸暗記100問ドリルはそのための問題集です。ぜひ、活用してください。

・条文の知識を多角的に問うオリジナル問題集
条文の穴埋め問題集ではありません。条文の知識を多角的に問う択一式問題集です。宅建、行政書士、司法書士試験の出題傾向を分析し、様々な角度から条文にフォーカスしています。

・判例六法丸暗記ドリルとの併用がおすすめ
条文丸暗記100問ドリルにも判例の問題を掲載しています。ただ、基本中の基本といっていいレベルの判例のみを掲載していますので、判例を本格的に覚えるためには、判例六法丸暗記ドリルを併用してください。
宅建士試験を受ける方は、条文丸暗記100問ドリルに掲載されている判例を覚えれば十分です。


★民法債権法改正の対応について

宅建、行政書士、司法書士試験。いずれも、原則として、現行法をもとにして出題されますが、債権法改正法の知識があった方が有利な問題も出題されています。

そのため、この問題集では、改正法をもとにした問題も掲載しています。解説では、現行法と改正法の違いを詳細に述べていますから、参考にしてください。


※条文丸暗記100問ドリルシリーズは、【問題集編】と【解説編】に分けて、配布しています。

『条文丸暗記100問ドリル【問題集編】』は、問題文のみ掲載しています。
『条文丸暗記100問ドリル【解説編】』は、解説のみ掲載しています。




条文丸暗記100問ドリル 民法1【問題集編】

条文丸暗記100問ドリル 民法2【問題集編】

条文丸暗記100問ドリル 民法3【問題集編】




条文丸暗記100問ドリル 民法1【解説編】

条文丸暗記100問ドリル 民法2【解説編】

条文丸暗記100問ドリル 民法3【解説編】


●著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大滝 七夕
新潟県村上市出身。『大滝七夕』は、ネット小説・著作限定のペンネームで本名や作家名ではない。
法学部在学中から資格試験の勉強を始め、宅建、行政書士、司法書士の資格試験に独学で一発合格。大学卒業後は、都内の行政書士事務所、法律事務所等に勤務する傍ら、法律雑誌の記事や小説を執筆。その後、某新人賞に応募して、作家デビュー。法律知識と実務経験をもとにしたリーガルサスペンス、ファンタジー、武侠小説などを執筆している。
行政書士として開業しており、十数年以上にわたり、建設業、宅建業の後継者問題、事業承継を専門的に手掛けている。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

判例六法ラノベ化プロジェクト
小説を読む感覚で、隙間時間にすらすらと読めて、なおかつ、『ハイレベルな』教材を開発しようと集まったベテランの実務家(弁護士、司法書士、行政書士、宅建士等)と資格スクール講師の集団。日々、試行錯誤しながら、新しい教材を開発中!

posted by ノベル時代社 at 21:03| おすすめシリーズ
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