2020年02月19日

肢別過去問形式で学ぶ建設業法 基礎編4 [電子書籍版] [ 実務で学ぶ資格試験プロジェクト ]





肢別過去問形式で学ぶ建設業法 基礎編4【電子書籍】[ 実務で学ぶ資格試験プロジェクト ]


役所の手引書レベルの知識では話にならない!

建設業法等の法令を根本から学ぶことで、真の建設業法のプロを目指そう!

●建設業法のプロを目指すあなたへ

建設業専門の行政書士に求められるのは、役所の手引書に従って書類を書く力ではありません。

建設業法等の法令を解釈する力です。

クライアントや役所との交渉の場で、法解釈に基づいて、説明、説得する力です。

そのためには、建設業法等の法令について、徹底した勉強が必要になるわけですが、残念ながら、行政書士試験では、建設業法が試験科目にすらなっておらず、そのような能力を養う機会は得られません。

建設業法等の法令を解釈するためには、役所の手引書レベルの知識では話になりません。

本書は、建設業法等の法令を根本から学ぶことで、真の建設業法のプロを目指すことを目的としています。

建設業専門の行政書士を目指す方は、もちろんのこと、建設業界において総務・法務に関わる方にもぜひ、読んでいただきたいです。

●基礎編4に掲載されている内容

建設業法の条文に一通り目を通した方が、知識を確認するのに最適なレベルの問題となっています。

建設業許可関係の実務に携わるならば、当然知っていなければならない基本的な内容です。

行政書士として建設業許可に取り組もうと考えている方は、必ず、目を通してください。

●著者略歴

実務で学ぶ資格試験プロジェクト

長年の経験から培った実務知識を整理するとともに、後進のために記録を残し、伝えることを目的として立ち上げたプロジェクト。

スマホ等で、いつでもどこでもチェックできる読みやすい書籍作りを心掛けています。

posted by ノベル時代社 at 19:31| 楽天Kobo版 肢別過去問形式で学ぶ建設業法

2020年02月15日

【司法書士・行政書士・公務員試験対応】民法改正法 肢別100問ドリル オリジナル問題集 3 暗記カード式法律問題集


いよいよ施行される改正民法 徹底的にトレーニングしてライバルに差をつけよう!




【司法書士・行政書士・公務員試験対応】民法改正法 肢別100問ドリル オリジナル問題集 3  暗記カード式法律問題集


□ 過去問だけでは得点できない

改正民法施行後に行われる本試験では、改正法から、出題される可能性が高くなります。

旧法とは全く結論が異なる分野もありますから、古い過去問ではもちろん対応できません。

改正法を基にした問題集を徹底的に攻略して、改正法の出題に慣れておきましょう。


□ オリジナル問題集で過去問の不足部分を補おう

本書は、司法書士、行政書士試験、あるいは公務員試験を目指す方に合わせたオリジナル問題集です。

改正民法のうち、試験で問われる可能性が高い分野はすべて網羅しており、すべての問題に詳細な解説を付して、何を覚えるべきなのか、注目すべきポイントを明確に示しています。

解説をしっかりお読みいただくことによって、過去問の死角を無くすことができます。

さらに、肢別形式になっていることも特長です。
スマホ等で隙間時間にチェックするのに最適な文章量なので、暗記カード的にご利用いただくこともできます。


□ オリジナル問題集 3 の出題内容

オリジナル問題集 3 は、債権総論及び債権各論からの出題となっています。

改正法によって、とりわけ、担保責任の分野は大幅に変更されています。
改正前よりも明確な制度となっているので、しっかり勉強して得点源にしましょう。


●著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

判例六法ラノベ化プロジェクト
小説を読む感覚で、隙間時間にすらすらと読めて、なおかつ、『ハイレベルな』教材を開発しようと集まったベテランの実務家(弁護士、司法書士、行政書士、宅建士等)と資格スクール講師の集団。日々、試行錯誤しながら、新しい教材を開発中!

2020年02月06日

【司法書士・行政書士・公務員試験対応】憲法 肢別100問ドリル オリジナル問題集 5 暗記カード式法律問題集

憲法の得点は過去問以外の問題をどれだけ解いたかで決まる!




【司法書士・行政書士・公務員試験対応】憲法 肢別100問ドリル オリジナル問題集 5  暗記カード式法律問題集


□ 過去問だけでは得点できない

憲法は、条文数も民法などと比べても少ないので、勉強しやすいのかと言うと、全くそうではありません。
個々の条文ごとに非常にたくさんの判例が出ており、条文数の割には学習範囲が広い科目です。
しかも、判例の結論だけを覚えていれば解答できるわけではなく、その理由づけも正確に知っておくことが求められますし、判例以外の学説の考え方も理解していなければ、解けない問題も出題されています。
条文数は少ないものの濃密な学習が求められるのが憲法と言えます。

それでいて、司法書士、行政書士試験では、出題数が少なく、マイナーな科目として位置づけられています。

学習範囲が広く、濃いのに出題数が少ないということは、過去問だけではカバーできない可能性が高い。
つまり、最近の本試験で問われた分野は、当分の間は問われない可能性も高いため、過去問をやり込んだとしても空振りになる可能性が高いということです。

過去問だけでは憲法の対策として不十分なのです。


□ 司法試験用の問題集で勉強すれば完璧

学習範囲が広く、濃い憲法に対応するためにはどうしたらいいか?
手っ取り早いのは、司法試験用の問題集で勉強することです。
司法書士、行政書士試験、それに公務員試験でも、司法試験で問われる憲法のレベルを超える出題がなされることはないので、司法試験の問題集をやり込めば、死角はなくなります。
でも、司法書士、行政書士試験、それに公務員試験を目指している方は、憲法のために割ける時間は限られているはずです。
とても、司法試験用の問題集に手を出す余裕はないと思います。


□ オリジナル問題集で過去問の死角を無くそう

本書は、司法書士、行政書士試験、あるいは公務員試験を目指す方に合わせたオリジナル問題集です。

試験で問われる可能性が高い分野はすべて網羅しており、すべての問題に詳細な解説を付して、何を覚えるべきなのか、注目すべきポイントを明確に示しています。

解説をしっかりお読みいただくことによって、過去問の死角を無くすことができます。

さらに、肢別形式になっていることも特長です。
スマホ等で隙間時間にチェックするのに最適な文章量なので、暗記カード的にご利用いただくこともできます。


□ オリジナル問題集 5 の出題内容

オリジナル問題集 5 は、憲法の講学上は人権と呼ばれる分野を扱っています。
主に、憲法第二十二条、職業選択の自由から第二十九条、財産権までの論点と重要判例を確認できる内容になっています。
幅広い論点がある分野なので、問題を解きながら、知識を整理しましょう。


●著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

判例六法ラノベ化プロジェクト
小説を読む感覚で、隙間時間にすらすらと読めて、なおかつ、『ハイレベルな』教材を開発しようと集まったベテランの実務家(弁護士、司法書士、行政書士、宅建士等)と資格スクール講師の集団。日々、試行錯誤しながら、新しい教材を開発中!